素材に触れる、工夫をしてつくる、暮らしをつむぐ時間。
数本の果樹を植え、樹木とともに過ごし、
四季のうつろいを身近に感じ、
自然に向かって開かれた生活を心掛ける。
つくれるものは、自らの手でつくり、
安らかな家であり、
静かな暮らしでありたい。 これが私たちのはじまり、、、
私達は、山里で設計活動をしつつ、手作りの楽しみを伝え続けてきました。
私たちの暮らしの身の回りの風景は、
この30年あまり、手づくりしたものに楽しく、囲まれています。山里の自然に囲まれた庭づくりと家、小屋作り、手づくり家具から小さいものは キャンドル、モビールなどなど、、、
そうしたオブジェや暮らしの風景を知っていただくために、うちとそとをつなぐ「大きな森の小さなギャラリー」としてリフレッシュオープン(2025.7.4)しました。暮らしを新しくしたい方のために、思いいだかれる計画や、暮らしの将来設計のための、ご相談をお受けしています。
作れるものは自身でつくるをテーマに、その楽しみとお話しの場を設けたい思います。
2026年1月から、設計活動とともに 大きな森の小さなギャラリーの工房では、手づくりワークショップとお話しワークショップを新しく開き、スタートします。
詳しくは次の記事をご覧ください。
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